『M 愛すべき人がいて』天馬まゆみ・水野美紀再登場でアユは?

芸能

小松成美さんの小説で大ヒットした!浜崎あゆみを描いた「M 愛すべき人がいて」のドラマもいよいよ

7月4日(テレビ朝日系・毎週土曜日午後11時15分)放送で最終回を迎えることになりましたね。

新型コロナウイルスの影響を受け、途中撮影も中断されていたようですが、

7月4日放送が最終回になりました!

天馬まゆみ役で再度道場となる水野美紀さんと、アユとの絆がどう描かれていくのか、アユの将来に

天馬まゆみが、どう関わったのかがとても気になります。

まずは、水野美紀さんってどんな女優さんなんでしょう詳しく見ていきましょう。

スポンサーリンク

水野美紀プロフィール

水野美紀(みずの みき)女優。1974年6月28日生まれ、B型、三重県四日市出身。

デビュー、1990年、テレビ朝日系特撮『地球戦隊ファイブマン』。

以後、フジテレビ系ドラマ・映画『踊る大捜査線』シリーズ。

TBS系ドラマ『恋がしたい恋がしたい恋がしたい』。

東海テレビ・フジテレビ系ドラマ『白衣のなみだ』。

テレビ朝日系ドラマ『奪い愛、冬』などに出演。

2016年6月に俳優の唐橋充と結婚、1年後第一子出産。

スポンサーリンク

「M 愛すべき人がいて」最終回⁉︎水野美紀が出演!

 

本作は小松成美さんが浜崎あゆみが誕生するまでを描き大ヒットした小説を連続ドラマ化したもので、

福岡から上京した少女が、トップスターに上り詰めていくアユをドラマ初主演の安斉かれん(歌手)

が演じるなど、何かと話題を読んでいるドラマです。また、レコード会社「A VICTORY」を設立し、

日本の音楽史を塗り替え続ける希代のプロデューサー・マサ役を三浦翔平が務めている。

『奪い愛、冬』で三浦とタッグを組んだ鈴木おさむが脚本を担当。水野美紀演じる天馬は、ド派手な

ファッションで激しい言動と癖の強いセリフで周りを圧倒してしまうほどの人物だ。

第6話では声だけの出演シーンでしたが、いよいよ7月4日で最終回を迎えるということもあり再登場

する事が決定したようだ。

最終回では平成の歌姫として歩いていく決意を胸に秘めたアユの前に、立ちはだかる数々の問題が

・・・・? そんな中「油断してたら出るのよ」と突然現れる天馬。変わらない天馬節に思わず笑顔

を見せるアユだった。

厳しいトレーニングを乗り越えスターに駆け上がろうとするアユと、いつもアユを気にかけていた天馬

との絆が描かれる最終回?

その先にはどんなドラマが待っているのでしょうか?

アユ役の安斉かれんとは?

(あんざい かれん)は、歌手で女優、アーティストです。出身は神奈川県藤沢市です。

1999年8月15日生まれのB型、しし座、身長は157cm、事務所はavex trax所属です。

アユ役について・・・?

「最初は、不安な気持ちでいっぱいでした!」

「やるからには全力でやらせていただこうと決意して挑みました?」

最初は芝居をしている自分が恥ずかしく戸惑いもあったと言います。

「浜崎さんのPVをたくさん見て、監督さんともたくさん話して挑みました」と安斉

福岡から上京した少女(アユ)がスターになるまでのストーリーを、どう表現していくか

が注目されますが、安斉さんらしい演技を期待会いたいと思います。

まとめ

いかがだったでしょうか?

『M 愛すべき人がいて』が最終回を迎えるにあたって、再度道場の水野美紀さん・アユ役

の安斉かれんさんについてまとめて見ました。

今回は、ここまでになります、最後まで読んでいただいてありがとうございました。

Sponsored Links

 

コメント