光明池運転免許試験場のバイク置き場など、最新の駐車場情報(利用可能時間・駐車料金・駐車台数・混雑/満車情報)などを詳しく解説しています。
*特にバイク置き場についても詳しく解説しています。
▶︎【光明池免許センター】光明池運転免許試験場の駐車場情報はこちらから
光明池運転免許試験場のバイク置き場
光明池免許センターのバイク駐車場
【バイク置き場の場所】
光明池運転免許試験場の正面から入ってすぐ右側ににバイク置き場があります。
隣に詰め所がありますのでその横にバイク置き場を設けてあります。
午前中は警備員が案内してくれますので指示にぢ違ってください。
【営業時間】
am07:00~pm17:30
【駐車台数】
バイク:40台ぐらいのスペースがあります。
自転車:30台ぐらいのスペースがあります。
*バイク・自転車共に満車になることはありません。
【駐車料金】
バイク・自転車は無料です。
*車と一緒について車の駐車場に入って行かれても駐車スペースはありませんのでご注意ください。
光明池運転免許試験場・車の駐車場はこちら
光明池免許っセンター正面玄関
光明池運転免許試験場の駐車場へは、免許センターの正面玄関の前を通って入り口ゲートから駐車場に入っていただきます。
音声ガイダンスに従ってボタンを押すと駐車券が発行されます。同時にゲートが開きますので中に入ってください。
駐車券は無くさないようにご注意ください。
*紛失された場合は駐車場の係員にお申しください再発行してくれます。
駐車場利用可能時間/駐車料金
駐車場の入り口ゲート
光明池免許センター駐車場入り口ゲート
◼️利用時間 午前7時00分〜午後5時30分
◼️駐車料金
・10 分未満の送迎は料金は無料です
・最初の1時間(10 分以上〜1時間未満)の駐車料金は300円
1時間を超えた場合、20分ごとに100円が追加されます。
(例、10分未満の通り抜け、送迎は料金無料)
(例、10分以上60分未満の駐車の場合は料金は300円となります)
(例、1時間以上3時間未満の駐車料金は900円)
◼️最大の駐車料金
・3時間00分を超えた場合の駐車料金は上限1,000円です。
◼️障害手帳をお持ちの方に限ってサービス券がございます。
(サービス券の発行は施設内1Fの庶務係まで手帳をお持ちください。)
光明池運転免許試験場の駐車台数
立体駐車場になっています。
光明池免許センター立体駐車場
◼️1F・2F共に駐車台数は約105台ほどで、全体で210台の駐車が可能です。
(障害者様用の駐車スペースはは2台分1Fに確保されています。)
最新の駐車場の混雑具合と満車になる時間帯は
新型コロナウイルスの感染と共に免許証の更新には事前に予約が必要です。時間帯を分けて講習
内容に応じた人数制限をして、免許更新を行なっていますので、ほぼ混雑や満車になることはなさそう
です。ただし、連休や休み明けは予約件数も若干多いみたいで、午前中に1〜2回、5分程度ですが満
車になることがありmす。
少しだけ、予約の時間より早めに来場することで、近くに民間の駐車場もありますので駐車場所に困る
ことはなさそうです。
自転車・駐輪場
光明池免許センター自転車・駐輪場
自転車50台ほどの駐輪スペースがあります。
(駐輪料金は無料です。)
駐車料金の清算は事前清算機で済ませましょう!
光明池免許センター事前精算機
駐車料金の清算は事前清算機で済ませることをおすすめします。
出口でも清算できますが、ちょっとやりにくいという評判です!
慣れていないと車から降りての生産になることも、駐車場の設計から約10年近くなるようで
車のサイズ、大きさなどによって乗車をしたままの清算はちょっとやりにくそうです。
出口では、係員が待機していますが不在の場合もありますので、事前に済ませておく方がスマートな
出庫ができます。
また、出口を出るとすぐに車道に出ますが、一旦停止を怠ると事故の原因に、年間通して数回事故が
起きているようです。
*障害手帳をお持ちの方は精算をしないでください。手帳を駐車場係員に提示ください無料のサービス券を発行させていただきます。
一旦精算をされた後で障害手帳を提示されても返金はできませんのでご注意ください。
光明池運転免許試験場駐車場出口側ゲート
光明池免許センター出口フェート
出口の精算機で精算も可能ですが、見た目よりも車を横付けするのが難しく精算に手間ぢっている方も多く見かけられます。
*障害手帳をお持ちの方は駐車場の係員に提示くださいサービス券を発行させていただきます。
駐車場を出てからは左折でのお帰りをお願いしています。
まとめ
今回は、光明池運転免許試験場【駐車場】最新情報と免許更新は予約が必要!
という内容で、駐車料金や駐車可能台数、混雑する時間帯や利用可能な時間帯
などについてご案内して来ました。いかがでしたでしょうか。
今回は、ここまでになります、最後まで読んでいただいてありがとうございました。








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