坂本紫穂【和菓子作家】日々の情景を感じて!唯一無二の和菓子を創る!

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フリーランスの「和菓子作家」坂本紫穂さん情熱大陸で『和菓子』が話題に!

日々の情景を和菓子で表現する!坂本紫穂さんってどんな方なんでしょう。

詳しく調べてみました。

まずは、坂本紫穂さんのプロフィールから見ていきましょう。

 

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坂本紫穂プロフィール

名前:坂本紫穂(さかもと しほ)

活動名:紫をん

生年月日:1982年

出身地:栃木県宇都宮市

所属事務所:株式会社無茶苦茶の一員

好きな言葉:「自分らしく、出会いを大切に」

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坂本紫穂和菓子の世界に飛び込んだきっかけ?

約6年間IT企業に勤務、コンテンツのプランニングやプロデュースをしたり、とても充実

していましたし、仲間にも恵まれていました。

ただIT企業はスピードを求められる業界でもあります。徹夜すこともいとわず仕事に

のめり込んだ時期もありました。一方でやりがいがありつつも、忙しい毎日の中で内観

する時間がもtrないことに、いつしか焦りを感じて出してきました。

 

「自分らしくはたらくために」どうすればいいのだろうという思いが募ってきた頃、

28歳の誕生日だったと思いますが、和菓子の夢を見たんです(笑)。

 

こんな時期に突如として夢に出てきた和菓子の夢!「これが私の仕事になるかもしれない」

と直感的に思ったかもしれません。

「和菓子作家」としてどのようなことを行う?

■和菓子の魅力を伝えたいとの思いで活動しています。

■映像や音楽とタイアップして和菓子を制作させていただくこともあります。

■ホテルや商業施設の和のデザートを開発することもあります。

■一般のお客様向けには、東京を中心に和菓子教室やワークショップなどの

イベントも行なっています。

■1年に数回は海外の仕事もさせていただいてます。

坂本紫穂さんにとっての未来とは?

「私にとって大切なのは『今』なんです」、

先に先に前のめりにいく、というよりも目の前の案件を大事にしたいなぁということです。

今をおろそかにして達成できるほど甘い世界ではないですし、今の私があるのも、応援して

くださる皆様があってのことですから。

唯一無二の和菓子を作り続ける

紫穂さんおの仕事場は、自宅の小さなキッチンだそうです!

ここで独創性溢れる唯一無二の和菓子を作り続けているようです!

発想の源とも言えることは、日々の暮らしの中で、ふと心を動かされた

風景や何気ない出来事から感じたことを、和菓子で表現していくそうです!

誰もが感じたことのあることを和菓子に置き換えて表現しようと思う発想が

一般的人とは違う発想ですよね!

”和菓子作家=芸術家”ですね!

今までに創作した和菓子は、なんと400以上になるそうです。

「食べるのがもったいないくらい美しい」と評される和菓子は、まるで芸術作品ですね。

ほぼ独学で老舗や名店での修行経験もないというのですから、この人の才能はスゴイ!

「和菓子作家」としての道を独学で切り開いてきたそうです。これからも和菓子の魅力を

どう私たちに伝えてくれるか楽しみです。

まとめ

今回は、「和菓子作家」坂本紫穂さんについての情報をご案内してきました。

いかがでしたでしょうか?

私自身、情熱大陸を見て初めて知りました!

「和菓子作家」という新しい道を切り開いてきた”紫をん”さん今後の活躍がますます

気になりますね!

今日はここまでになります。最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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